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相泊港 釣り客専用駐車場

↑拡大 画面クリック
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平成20年4月1日より
航行中の小型漁船に
一人で乗船して漁労に従事する場合
ライフジャケット の着用が義務となります。

詳しくは
国土交通省
海上保安庁
−ライフジャケット着用の習慣を−
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『遊漁船料金』
19トン未満船(定員12名)
「釣り」
| 前浜 |
一人 6,000〜 |
相乗り5名以上 |
| 知床岬 |
一人10,000〜 |
相乗り8名以上 |
「貸切」
前浜 知床岬 取材 |
50,000 120,000 150,000 |
3時間 10時間 1日 |
*釣具・餌別料金
貸し釣具一式
電動リール竿10,000円
(リール、竿、バッテリー、おもり、仕掛け込)
船外機(定員5〜8名)
「釣り」
「貸切」
| 前浜(釣り) |
20,000 |
3時間 |
| 報道・取材 |
50,000 |
1〜5 時間までの料金1時間超5,000増 |
貸し釣具(主にカレィ釣り) 竿 1,000 (仕掛け、餌は別売り)
■カラフト鱒瀬渡しについて■
「瀬渡し料金明細:往復」
モイルス 6,000
ペキン 7,000
クズレ滝 8,000
二本滝 8,000
◆7月中旬から9月20日まで
場所地図へ
6月〜9月
カレイ、ソイ、メバル、ホッケ、タラ
8月〜10月
イカ、マス、サケ、ホッケ、ソイ
※釣り船のご予約は、各船頭に直接電話でご予約下さい。
| 釣り | 竿 | 針 | 重り | 餌 | 深さ |
| ほっけ釣り | 電動リール | ピンクの柔らかい風船(ゴム)17号〜18号 | 250号 | 餌は不要 | 70m〜80m |
| カレイ釣り | 手巻き | 短くて黒い硬くて尖っている毛 12号〜13号 | 50号 | イソメを3つに切る | 30m〜50m |
根室支庁管内標津町の忠類川河口付近
におけるさけ・ます採補について
次の区域において、平成19年8月10日から同年11月10日まで「さけ・ます」を採補してはならない
区域
河口及び沿岸 左岸、右岸500m
方位(真方位)左方 58°50’ 右方 58°50’
沖合 500m
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6/10海難事故に対して海上保安庁からの 羅臼遊漁船部会への指導
1.見張り役の徹底
@航行中、漂泊中を問わず、常時適切な見張りを行う必要があることを
今一度認識し、付近の状況を充分把握すること。
A魚群探知機などに気を取られ、見張りを疎かにしないこと。
B濃霧など視界制限状態の時は、特に、レーダー等を適切に使用し、厳重な
見張りを行うこと。
2.衝突を避けるための動作
航行中、漂泊中を問わず、多船が衝突を避けるための動作を十分にとって
いることをことに疑問を感じる場合は、積極的に、汽笛を用いる等注意喚起を
行ったり、自ら衝突を避けるための動作を取る事。
3.救命胴衣の着用
乗客に着用させることはもちろんのこと、自らも、救命胴衣を常時着用すること。
着用に当たっては、正確な着用方法について指導するとともに着用状態を確認すること。
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以上の指導を鑑み自主ルールの追加を
安全対策に努力いたします。
羅臼遊魚船自主ル-ル
1.一営業は最大12時間以内
(例えば3:00時出航の場合15:00時入航)
2.釣魚量はク−ラ−ボックス1個以内
3.ゴミは捨てない、必ずもって帰る
4.渡船による沿岸河口部ノサケ・マス釣りについては
マス10匹、サけ5本いないとする。期限は最長9月末日までとする。
5.渡船場所はモイレウシ湾、ペキンの鼻、崩れ滝、二本滝の4箇所とする。
6.入山者の動向に気を配り万一のときの
救助体 制に備える。
7.渡船に乗船の場合靴底の泥をおとす。
8.釣り場から離れて、歩きまわらない。
9.カヤック、レジャ−ボ−トとの接触事故を起こさぬよう
気をつける。
10.禁酒のこと
11.視界困難な場所の操業を自粛。
12.濃霧など視界制限状態の時は船間の連絡を取合う。
13.照明灯の徹底。
14.ふなれな釣り客のときは甲板員もしくはガイドをつける。
(羅臼遊漁船と分かるフラッグを掲げる)
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■スケソ漁見学ツアー■
2010年は船のメンテナンスのため、ツアーは行いません。
◆羅臼のサケマス釣り規制
◆知床カラフトマス日帰りツアー
◆はくしまさとさんの北海道の渓流に挑む
◆Appu Stream フライフィッシングのペ−ジ
◆マス釣り
体験観光
体験観光モニターからのレポ−ト
らうすのおさかな
風物採卵用サケ捕獲風景
滝好き仲間の掲示板(仮名)


会員の皆様へ
小型兼用船について
(施行規則1条、13条)
漁船法による漁船登録を有する船舶で、漁ろうと遊漁のみを行う総トン数20トン
未満の船舶を「小型遊漁兼用船」といい、遊漁船を行うときと漁ろうを行うときとの
法の適用を使い分けていました。従来の「小型遊漁兼用船」は、漁ろうと兼用できる
用途が遊漁船に限られていましたが平成14年4月1日より「小型遊漁兼用船」の名称を
「小型兼用船」に改め、遊漁に限らずあらゆる用途、、例えば調査、作業船、ダイビング
ボ−ト、ホエ−ルウォッチング、漁業体験学習船、海上タクシ−、交通船などとして兼用
できることになりました。したがって、小型兼用船の検査証書には漁ろうを行い場合と
漁ろう以外の事を行う場合の「航行区域」と「最大搭載人員」が併記されており
、小型兼用船は漁ろうと、漁ろう以外の作業船、交通船、周遊、鯨ウオッチングなどの
行為ができることとなりました。なお、用途が「小型遊漁兼用船」のままでは従来とおりの
漁ろうと遊漁のみしかできません、検査証書の書き換えが必要となります。
法定備品の
備え付け義務
小型船舶には、船舶安全法第二条により居住・排水・係船・救命・無線設備・消防設備・
航海用具などの諸設備・法定備品の備え付けが義務づけられています。
小型船舶の法定備品は小安息、小漁則により定められております。
日本小型船舶検査機構札幌支部
011-837-1103 FX 011-837-1103
日本小型船舶検査機構
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「第一回ホッケ・カレイ船釣り知床ダービー」
全国チャンピオン大会 07.7.14
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ホッケの部優勝 三上タケ子
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カレイの部優勝 中川忠幸
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大会模様
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遊漁船の旗です
第38鶴喜丸 千綾和喜(会長)
↑写真クリック
第21澄丸 旅客可 内藤一幸(副会長)

第15 光篤丸 旅客可 大木篤志(副会長)

第18 福宝丸 旅客可 京谷竹三郎
090-8633-9537
第23昭栄丸 三谷周市

第82 吉進丸 浜屋 豊
第33 千代丸 石田一美

第63 日進丸 魚津 敏昭
第八38立正丸 安達正幸
第58政栄丸 猪狩 聡

第三十一京光丸 平井秀文

英人丸 天神英二

第28将栄丸 浜田久吉
ビ−トル 西家祐一

第38 岩城丸 伊藤清一 カレ−釣りのみ

大輝丸 石村 崇

第五十八 岩栄丸 岩瀬 勇

第三十八よね丸 (有)丸正米沢水産

第五熊丸 木の本良一

昇永丸 野田克也

第二十八朝枝丸 清水端 昇

美奈登丸 湊屋 稔
第18長運丸(船外機) HK3-123656定員7名
瀬渡し斉藤一美 090-3390-2513
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第53正徳丸 西村伸一
090-3462-0232
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