体験・ 冒険・あそび羅臼の自然・生活・ここでで出来ることを紹介します。世界自然遺産知床羅臼旅行者のためのガイド
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| 知床の海を釣る |
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間近に国後島、カモメが友、時にはクジラ、イルカが仲間入り(5月下旬から9月下旬まで) 釣りをしながら洋上観光。 19トンの船は、気分爽快、釣った魚を船上で刺身、鍋にして食う味はまた格別。 いつの間にか船にまつわるようにゴメが寄ってきて 臓物を投げると素早くキャッチする。
釣り師には、最高の魚場 (6月から10月中旬まで) 6月にはいると、カレイ、ホッケ、メバル、ソイその他。 |
| 知床の厳しさを知る |
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| 知床岬を目指す |
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潮の干満に注意、事前に確認のうえ行動しましょう。軽トレッキングではありません、装備は入念に。 知床半島先端部利用の心得 岬方面を目指すかたは一読! 知床岬への動力船での上陸は禁止されています 知床に遊ぶ体験記 |
| 神秘の海に遊ぶ |
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同じ知床の海でもウトロ側の海と比較すると海底の構造、水温が異なり羅臼側の海に生息する魚介類の種類は
圧倒的に多いのです。 |
| 秘湯を訪ねる |
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羅臼は秘湯の宝庫である。
秘湯の最後、相泊温泉は舗装道が果てる相泊地区にある。 近隣の温泉 byすみれねこ |
| 森林浴 |
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川を挟んですぐそばを国道が走るが 原始林に阻まれ僅かに垣間見るくらいである。温泉ホテルの前の駐車場から即原始林の 入り口である。駐車場にはバリアフリ−のトイレがある。 |
| 秘境に釣る |
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何年か前まで、町の中に流れる羅臼川でオショロコマを釣る子供たちの姿が見られたものですが、最近は釣れなくなったのか見かけなくなりました。 フライフィッシング体験 フライフィッシングをしてみたいと思っている方へ、体験できます 初めての方でも丁寧に指導します。 ヤマメやオショロコマに逢えるかも。初心者を対象にしています。 料金:5000円/人 (道具レンタル料込み 1〜2名様) |
| コンブ干し |
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羅臼昆布を製品までに仕上げるのには 幾通りもの行程がありたいへんな手間がかかります。 コンブ干しはその最初の行程です。 (7〜8月まで) 天然の羅臼昆布はだしの出や、香りが大変すぐれており、昔から料亭などで重宝されてきました。
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| 滝を求めて | ||
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羆の糞をまたぎ、ひたすら沢を登る。 オショロコマの魚影を横目に名の無い滝を探訪。 羅臼町は一つの町に流れる川の数は日本一です。名前のあるもので50数本あります。 山奥にその上流を訪ねると名前の無い滝が爆とした姿を現わします。羆が襲うということはありませんが怖い方はガイドをどうぞ!
このほかにもたくさんあります! >>>滝の掲示板 |
| 知床羅臼町観光協会主催のプログラム | ||
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| 景所を巡る |
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知床羅臼の長い道の果てには相泊があります。 道中、帰らぬ領土国後島を見るだけでも感動。 滞在型、体験型の人にはあふれる魅力の自然があります。
photo by.Asatori |
| サケの遡上 |
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羅臼町観光協会では今秋から羅臼川に堰を設け 一定の区間でサケの遡上を間じかに観察できるようにします。 水深も浅くサケに触れることも出来ます。また時間帯によって 採卵用サケの捕獲を見ることも出来ます。 |
| 流氷、ワシ、海獣を撮る |
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流氷に寄るオオワシ、オジロワシ、アザラシを撮影(1月下旬から3月上旬まで) 羅臼在住:石井英二さん紹介 photo by.Asatori |
| 流氷の海・漁師の気分になる |
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漁師の厳しさと優しさ 厳寒の海で羅臼の男は鍛えられる。スケソ漁 |
| 揺れる船・動く標的・日本一のハンタ− |
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船首に立ち、浮上しているトドの頭を狙います。 トドの駆除は羅臼ではトドからスケソ漁の魚網を守るためです。 やがて消え行く光景です。 |
| ハンタ− |
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鹿の巻き狩り |
| 闇夜の野生 |
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夜になると鹿が山から下りてきて、
道端の山の斜面にたむろしてます。 夜空の星は太古の輝き、中天の月もまた一風情。 |
| 13世紀後半突如消えたオホーツク民族の謎 |
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13世紀後半ジンギスハ−ン北征により日本から忽然と消えた民族 日本では鎌倉時代、元弘の乱に頃です。 |
| 市場見学&お土産を買う |
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幻のケイジをはじめ、メンメ、ホッケ、スケトウタラ、 ブドウエビ、ボタンエビ、タラ、オヒョウ、ソウハチカレ、 ツブ貝、イカ、タコ、、マス、ソイ、メヌキ、 カスベ、サメガレイ、カジカ、、ホタテ、エゾバフンウニ、羅臼コンブと枚挙無く、通年いろんな魚介類がとれます。 市場では許可をもらって見学も可能です。水揚げされたばかりの活きのいい魚介類が見事に競り落とされていくようすは圧巻です。くわしくはご確認ください。 らうすのおさかな / ご自宅でも味わえます!知床楽市 |
| さりげない料理・ここだけの一品 |
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羅臼を喰う メヌキの刺身で一杯、冬ならタラの三平汁、スケソのちんちん、 春ならウニ丼、年中通してのメンメの湯煮も堪えられない、 秋にはイカ刺し、いくら丼。らうすはもの丼も忘れられない、蟹の刺身も有るよ! 魚に飽きたらいっそトド、鹿、熊のゲテモノで、それとも浜のかあちゃんの浜料理でいくかい。 |
| 知床旅情・旅の情けに酔う |
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どうも観光地の飲み屋は心配だと言う方は私がご案内します。 ここだけの話ですが、実は私羅臼町飲食店組合の会長なんです。 飲む・唄う ママさんシリ−ズ |
| 知床半島ゴミ拾い |
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半島ゴミ拾いツア−は町が毎年民間の船をチャ−タ−し、6月と8月に行われています。 半島に流れ寄るゴを拾います。海外の文字の描かれた缶やビンも多く打ち寄せられています。町民を対象、町外の参加は人数が限られています。
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| 北の国から 2002遺言 ロケ地を訪ねる | |
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| 最東端を滑る※2009年より、羅臼町民スキー場は休業となりました |
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オホ−ツクの海に浮かぶ国後島が眼下に開ける。 初心者には勾配がきついが自信のあるスキーヤーには堪らないコ−ス、雪質はよくプロのスキーヤーが仲間と
ともに楽しみに来る。三浦雄一郎氏設計の絶景のスキーコースです。 |
●らうす遊漁船組合/一人でも二人でも対応します ●知床倶楽部ガイド/代表:石田理一郎
●番屋北浜 /石田理一郎 登山・トレッキングガイド 知床羅臼の自然情報発信 ●知床未知案内 /代表:菅沼宏基 ネイチャーガイド ●知床山海塾/代表:佐々木泰幹 山岳ガイド・カヌー・シ−カヤックガイド ※2009年はお休みしています
●新谷暁生 知床エクスペディション 知床半島周回シーカヤックガイド ●写真撮影・企画 ガイド/若狭 政信
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